【チントレ/ペニス増大トレーニング】効果&方法を解説

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ペニス増大トレーニングのことを俗にチントレと言いますが、チントレは正しい方法で行わないとペニスを傷めるおそれがあります。

この記事では、ペニス増大法のひとつであるチントレについて、正しい知識と方法、その具体的な効果を解説することにします。

この記事を最後まで読むことによって、あなたは必ず正しいチントレを理解して、実践することができるようになります。

ストレッチでサイズアップ

ストレッチは、道具も使わずにペニスをサイズアップする方法です。やり方は簡単で、勃起状態のペニスを引っ張って根気よく伸ばすと良いのです。

ペニスの勃起には海綿体が大きく関わっていますが、ペニスを引っ張って伸ばすと、海綿体を刺激して増大させることができます。これを持続すると、徐々にペニスが大きくなっていきます。

ペニスが小さいのはペニスが埋没しているケースもありますが、この場合は引っ張ることで埋没している部分を表に出すことができるので、意外に簡単な方法でサイズアップできる場合があります。

圧迫トレーニング

チントレの中でも、一番多く行われているのが圧迫トレーニングです。

ストレッチのようにただ引っ張るだけでなく、圧迫することによって海綿体を内側から拡張してサイズアップします。

やり方は、まずペニスを完全に勃起させます。次に右手の親指と人差し指で丸を作り、亀頭部分にこの輪っかを引っかけます。

この状態で左手でペニスの根元をギュッと握って圧迫してください。強く握りますが、痛すぎない程度に握ってください。

次に、左手で根元を圧迫したまま、右手で根元から亀頭部分まで行き来するように、ゆっくり動かしましょう

10回か20回くらい動かしたら、両手を離して休憩します。この動作を何度か繰り返してください。

圧迫トレーニングは、ペニスを長くして亀頭を太くする効果があります。ストレッチを併用して行うとさらに効果があるので、気長にやってみましょう。

ミルキング法

圧迫トレーニングにはもうひとつやり方があります。

ミルキング法という方法ですが、これは親指と人差し指で輪っかを作ってペニスの根元を握り、残った指を中指から順番に折っていき、ペニスの先に血液を集める要領で行います。

この動きが牛の乳しぼりに似ているので、この名前がついたようです。

全部の指を握ったら、10秒から20秒くらいそのままにして、亀頭に血液を集中させてください。これを10回~20回くらい行いましょう。

ミルキング法はペニスを半勃起状態にして行うのがコツです。完全に勃起してしまうとあまり効果がありません。

これ以外に、ペニスの根元を握って引っ張る方法もあります。ペニスは根元の奥に数センチ程度埋もれた部分がありますから、引っ張ることでこの部分を表に出すわけです。

もちろん、少しくらい引っ張っても効果はありませんが、気長に続けているうちに少しずつ長くすることができます。

PC筋のトレーニング

これはチントレといっても、ペニスそのものを鍛えるのではなく、PC筋という勃起力に密接な関係のある筋肉を鍛える方法です。

PC筋は睾丸と肛門の間にある筋肉です。普段は意識することのない筋肉ですが、オシッコをしていてオシッコを止めるときに使う筋肉といえばわかるでしょう。

PC筋はペニスが勃起する際にサポートする役目があり、さらにペニスに流れ込む血流量を調整する働きもしています。

このPC筋を鍛えると、勃起したペニスをより大きく長くすることが可能となります。さらに、PC筋を鍛えると早漏改善にも役立ちます

PC筋を動かすとオシッコを止めることができますが、これは射精のコントロールにも応用することも可能です。

PC筋を鍛えるには、5秒間肛門を締めて5秒間緩めるのを1回とし、10回を1セットとして朝昼晩と寝る前に全部で4セット行うようにしましょう。

これを毎日行うだけで、勃起力がアップするとともにペニスも増大していきます。

PC筋の鍛錬は、いつでもどこでも、立っていても座っていてもできるのがメリットです。

器具を使うペニス増大法

ペニス増大法の中には器具を使う方法もありますが、器具には牽引型とポンプ型があります。

牽引型

ペニスに装着して引っ張る器具です。一度装着したらあとはそのままでいいのですが、6時間~9時間つけっぱなしにしなければならないのが難点です。

6時間の装着となると、会社や学校から帰って寝るまでの間に装着したら良いことになりますが、9時間だと装着したまま会社や学校に行くことになります。

しかし、これでは仕事や授業に集中できない可能性があります。また、器具をつけていることを周囲の人に気づかれるおそれも、ないとは言えません。

では、寝ている間につけたら良いと考える人もいるでしょう。しかし、その方法はあまりおすすめできません。

というのは、牽引器具は1~2時間ごとに外して、ペニスを休ませなければならないからです。

そのため、寝ている間につけると夜中に何度も起きることになり、十分な睡眠が取れなくなってしまいます。

ポンプ型

ポンプ型は筒状の器具の中にペニスを入れて中の空気を抜き、真空に近い状態にしてペニスの負圧で増大させるものです。

1日30分くらい装着するものなので、その点では牽引型より楽に扱えます。

一度装着して空気を抜いてしまうと、あとはそのまま30分じっとしているだけで良いので、テレビを見たりスマホをいじりながらでもできる方法です。

ただし、ポンプ型は器具が壊れやすいのと、ペニスの表面に水膨れができやすいのが欠点です。

以上のように、チントレと器具を使う方法のメリットは、ほとんどお金がかからないことです。

ただし、目に見えて効果が出るまでに時間がかかるのと、これまで述べてきたようなさまざまなデメリットがあります。

ちなみに、ペニス増大法には手術による方法もあります。しかし、手術は費用がかかる上にリスクもあります。

手術をするならリスクを承知した上で行うことになりますが、手術といっても実際にメスを入れる方法と薬剤を注入する方法があります。

メスを入れる手術はペニスと恥骨をつなぐ靭帯を切断して、ペニスの埋もれた部分を引き出して長くするものです。

薬剤注入は、バイオアルカミドやヒアルロン酸などを、ペニスの希望する場所に注入して太くするものです。

どちらも体にメスを入れたり薬剤を注入する以上、何らかの不具合が生じるリスクがあります。

チントレの効果を最大まで高めるには

これまで述べましたように、チントレを継続して続けることで、必ず一定の効果があります。しかし、効果が出るまでに数か月かかるので、根気のない人には向いていません。

つまり、モチベーションを維持できないと、うまくいかないということです。

では、モチベーションが上がらなくてもペニスを増大できる方法があれば、それが一番いい方法ということになります。

ではそういう方法があるのかというと、実はあります。

それは、ペニス増大サプリを飲む方法です。ペニス増大サプリにはペニスを増大させる成分が含まれているので、チントレをやりつつ増大サプリを飲めば早く効果を出すことができます。

まとめ

チントレには、ストレッチや圧迫トレーニングがあります。方法は簡単でお金もかかりませんが、効果が出るまでに時間がかかるのが難点です。

また、チントレ以外にも器具を使う方法や手術による増大法があります。しかし、どの方法も一長一短あって、どれがベストだと決めることはできません。

手術は費用がかかる上にリスクがありますし、他の方法はどれも根気がないと続かないものばかりです。

そこで一番おススメできるのは、チントレをやりながらペニス増大サプリを飲む方法です。

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