【ペニスをでかく増大する方法4選】長く太く大きな陰茎ちんこへ!

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この記事をご覧になっているあなたは、ペニスの大きさで悩んでいるのだと思います。

同じような悩みを持つ男性はかなり多いです。

そんな男性のために、ペニス増大法がありますが、その方法は大きく分けて4つあります。

ひと口にペニス増大といっても、長くしたいという場合と、太くしたい場合があり、どちらを希望するかによっても選ぶ方法が変わってきます。

また、4つの方法にはそれぞれメリットとデメリットがあるため、この方法がベストと言い切れないのも事実です。

そのため、この記事では4つの方法のメリットとデメリットを紹介して、総合的に最も効果のある方法を見つけることにします。

ペニス増大トレーニング

俗にチントレと呼ばれるトレーニング法ですが、主な方法が2つあります。

ジェルキング法

まず、ペニスを半勃起状態にしてローションを塗ります。ローションは乾いてきたら足していくので、手の届くところに置いておきます。

また、ローションを洗い流す都合もあるので、風呂に入りながら行うといいでしょう。

風呂場にはシャンプーやリンス、ボディソープなどローションの代わりに使えそうなものがありますが、決してこれらを使わないでください

そうしないとペニスを傷めてしまいます。では、やり方を説明しましょう。

  1. ペニスの根元を親指と人差し指で輪っかを作って握ります。
  2. 根元から先端に向けて、ペニスを絞るようにきつく握った輪っかを滑らせます。
  3. ペニスの先端まできたら、もう片方の手で同じ動作をします。
  4. これを交互に繰り返して、1セット20回として3セットくらい行いましょう。
  5. 連続して行う場合は、途中で1分程度の休憩を入れてください。

ミルキング法

基本的にジェルキング法と似ています。

まずペニスを半勃起状態にして、ローションを塗ってください。

そして、人差し指と親指でペニスを握るところまでは、ジェルキング法と同じです。

輪っかでペニスの根元を握ったら、今度は中指から順に指を折っていきます。

つまり、牛の乳しぼりと同じ要領で亀頭のほうに血液を集めていくわけです。

これも、1セット20回を1日3セット行ってください。

ジェルキング法はペニスを長くする効果があり、ミルキング法は亀頭を大きくするために行います。

チントレのメリットとデメリット

メリットは、お金もかからず手軽にできることです。

デメリットは、ローションをつけるとはいえ、ペニスをしごくので傷をつけるおそれがあることと、効果が出るまでに時間がかかることです。

ペニス増大器具

器具を使ってペニスを増大させるものです。

ペニス増大器具は2種類あります。

牽引型

アンドロメディカル社のアンドロペニスという器具が有名です。

牽引型の器具は、ペニスを牽引する器具を装着してペニスを引っ張って長くするものですが、1日に6~9時間くらい装着してペニスを引っ張り続けます。

先に紹介したチントレとは違って器具を装着するだけなので、その点では楽な増大法ともいえます。

しかし、問題となるのは装着時間の長さです。

6時間装着するものである場合、仕事や学校から帰ってから寝るまでの間装着すると良いということになるのですが、9時間となると装着したまま会社や学校に行くことになります。

ただし、ペニスに器具を装着したままでは、会社の仕事や勉強に集中できないかもしれません。

9時間装着するのであれば、寝ている間につければいいと考える人もいるかもしれません。しかし、この方法はおすすめできません。

というのは、牽引器具は1~2時間ごとに外して、ペニスを休ませる必要があるからです。

寝ている間に何度も器具を外したりつけたりすると、今度は十分な睡眠が取れなくなってしまいます。

ポンプ型

細長い筒の中にペニスを入れて筒の空気を抜き、真空に近い状態にしてペニスの中の負圧によって増大する方法です。

牽引型と違って何時間も装着する必要はなく、30分程度で済みます

一度筒の中の空気を抜いたらそのままでいいので、テレビを見たり本を読みながらでも行えます。

ただし、ポンプが壊れやすいのが欠点で、しかもペニスの表面に水膨れができる場合もあるので注意が必要です。

ポンプ型には空気を抜くのに手動式と電動式があります。

電動式はモーターで空気を抜きますが、当然ながら値段も高く手動式よりもさらに壊れやすいのが難点です。

牽引型はペニスを長くする効果があり、ポンプ型は太くすることができます。

しかし、それぞれ別の意味で装着が面倒で、しかも効果が出るまでに時間がかかるのが難点です。

ペニス増大手術

手術には、本当にメスを入れる手術と、手術といいながらペニスに薬剤を注入するだけの方法があります。

切る手術

ペニスの根元にメスを入れてペニスと恥骨をつなぐ靭帯を切断し、ペニスの埋もれた部分を引っ張り出して長くする手術です。

この手術ではペニスを長くすることはできますが、太くすることはできません。

手術後すぐに効果が出ますが、費用が高い上に手術が失敗するリスクも考えなくてはなりません

また、この手術をするとペニスが平常時でも長いままになってしまうので、見た目の違和感もあります。

注射による方法

バイオアルカミドやヒアルロン酸などの薬剤を注入してペニスを太くするもので、注入した箇所を部分的に大きくすることができます。

通常は亀頭部分に注入して太くしたり、カリの部分に注入して俗にいう「カリ高」のペニスにするのに使われます。

カリ高にすると、そこに包皮が引っかかって戻りにくくなるので、仮性包茎の改善に役立つというメリットもあります。

バイオアルカミドは一度注入すると半永久的に残るので増大効果が持続します。

そのため、万が一変な形に固まってしまうと、直すことができなくなります。

ヒアルロン酸は少しずつ体内に吸収されるため、増大効果を維持するには定期的に注入する必要があります。

さらに、薬剤注入も手術ほどではありませんが、やはり他の増大法に比べるとお金がかかる上に、薬剤を注入するのですから、何らかの不具合が発生する可能性は否定できません。

ペニス増大サプリ

ペニス増大効果のある成分を配合したサプリメントを飲む方法です。ペニス増大サプリには、アルギニンとシトルリンが含まれています。

この2つの成分が相乗効果をもたらし、血管内で一酸化窒素を生成して血管を拡張させ、ペニスの中の海綿体細胞を活性化して増大させます。

血管が拡張すると、海綿体の毛細血管も拡張するので、そこに大量の血液が流れ込んで勃起状態となります。このため、ペニス増大サプリを飲むと、勃起力がアップする効果も生まれます。

ちなみに、ペニス増大サプリには、医薬品とは違って即効性のある成分は使われていません。

そのため、効果が出るまでに時間がかかりますが、体を根本から改善して勃起力を高め、増大効果を発揮するのはペニス増大サプリだけです。

だから、ここに紹介した4つのペニス増大法のうち、増大サプリを飲む方法が最も安全で、確実にペニスを増大させることができるのです。

ペニス増大サプリを飲むと勃起力がアップしてペニスが増大するほかに、動脈硬化を改善する作用もあるため、心筋梗塞や脳梗塞などの命に関わる病気を予防する効果もあります。

まとめ

ペニスを増大させる方法は4つあります。

チントレと呼ばれる方法のうちジェルキング法ではペニスを長くすることが可能であり、ミルキング法は亀頭を太くすることができるものですが、どちらも効果が出るまでに時間がかかります。

ペニス増大器具には牽引型とポンプ型がありますが、牽引型はペニスを長くし、ポンプ型は太くするのに役立ちます。

しかし、牽引型は装着時間が長く、ポンプ型はペニスの表面に水膨れができるなどの副作用が起こることがあります。

手術による方法では、本当にメスを入れる手術ではペニスを長く、薬剤を注入する方法では太くすることができます。

どちらも即効性がありますが、費用がかかる上に手術する以上、リスクも考慮しなければなりません。

ペニス増大サプリを飲む方法は、増大効果のある成分を配合したサプリを服用するだけなので、副作用もなく安全にペニスを増大することが可能なのです。

 

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