運動も食事も変えずにペニス増大する方法|勃起とオナニーの回数を増やす

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
運動も食事も変えずにペニス増大する方法|勃起とオナニーの回数を増やす

ペニス増大するには、食生活と運動習慣の改善が最も効果的な事は言うまでもないのですが、ここでは食事も運動もそのままで、ペニス増大する方法をまとめています。

運動と食事で工夫できない分、ペニス増大の専用器具を使い、睡眠時間をしっかり取り、ペニスの内側から膨らませて、サイズアップを実現しましょう。

力技でペニス増大するには器具が必須

ペニス増大に使用する器具は、ハイドロポンプなどに代表されるような増大ポンプです。

これは、ペニスの構造から考えると、ペニスの海綿体構造もポンプの気圧で膨らませて膨張させた状態にして、そこに血液を流し込ませて、強制的にペニスに流れ込む血液を多くするという方法です。

この増大ポンプを少しずつ、毎日継続して使用してペニスをふくらませるようにしていくと、ペニス増大に必要な条件でもある、血液が流れ込む状態を作れるようになるため、運動や食事が十分できない人でもペニス増大に効果が期待できます。

ペニスの白膜もこれならリスクが少ない

ペニスの海綿体を包んでいる白膜は、勃起時にペニスを硬く維持してくれる大切な存在です。

ペニスの増大ポンプは、この白膜が損傷してペニス内で出血するようなことも起こりづらく、激しいセックスやオナニーでペニスの白膜を損傷してしまうこともありません。

ポンプではペニスを気圧で引っ張って膨張させるだけなので、あまり無理な使い方をしない限りは怪我の心配はありません。

ペニスリングや、ペニスに折れ曲がるような力が加わる装置は、ペニスに大怪我を負う危険があるのですが、ポンプに関してはその心配はありません。

また、白膜が損傷してしまうのは、既に勃起状態にあって、緊張して固くなった白膜に強い刺激が加わった場合がほとんどです。

増大ポンプを使用する場合は、勃起する前の状態からポンプを使用するため、気圧を少しずつ下げて、その後にペニスを勃起させて、ペニスに流れ込む血液を増やします。

それによって、ペニスの白膜も海綿体組織も、大きく損傷する可能性は低くなります。

ただし、はじめてポンプを使用するのに、体験もしたことのないほどの圧力でペニスに負荷をかけてしまうと白膜断裂などの怪我をしてしまうため、毎日少しずつ取り組み、徐々に慣らしていく必要があることを忘れないで下さい。

ペニスリングもトレーニングに活用できる

ペニスリングは、勃起してからペニスに流れ込んだ血液が減らないため、血液を閉じ込めるようにするものですが、ペニス増大を目的としたオナニーやセックスには有効です。

ただし、リングは勃起してからつけるため、ペニスのサイズに合うリングを見つけるのが難しいものがあり、白膜を圧迫しすぎてしまう場合があります。この点、少しリスクがあると言えます。

セックスする時にリングを付けた場合、女性にとって奥まで入れた時にリングの部分が当たるため、ものによっては違和感があります。

ペニスリングを使ってセックスのときだけ勃起力を維持するのもよいのですが、デメリットは増大ポンプよりも大きいので、気をつけて使用するようにしましょう。

ペニスに流れる血液量を増やすのが目的

ポンプもリングも使わずとも、ペニスに流れ込む血液の量を増やすことでペニス増大の可能性は高まります。

数ヶ月継続し、ペニスの勃起力が上がるようにオナニーを続けると、そのペニスの使用頻度の高さから血管新生や血流量アップなどが起きる事が多いものです。

オナニーの回数を強制的に増やすことによって性欲も高まるため、ほとんどの場合、勃起力も強くなるでしょう。

セックスでマンネリ化していても、オナニーを何度も繰り返して、おかずを工夫するなどをして、新しい性的趣向を見つけると、それだけで苦痛もなく、オナニーにも積極的になれるはずです。

一度オナニーが習慣になってしまうと、継続するのは簡単なので、あとはその生活を続けて勃起力を高め続けるだけです。

勃起する回数が増えることで、その分、ペニス増大のチャンスが増えます

ペニスの海綿体組織は、血管と血液が合わさって成り立っているため、血流量の増加が常に多くなることによってペニスの勃起力は高まります。

ペニスの勃起力が衰えてしまうのも、セックスレスやオナニー回数の減少が一つの要因なので、まずは性欲を高め、オナニーを繰り返し行うようにすると良いでしょう。

増大ポンプやリングはそのオナニー、セックスのサポートに過ぎません。

そのため、気持ちの面で性欲を高めつつ、毎日オナニーして射精する習慣をつけて、勃起する回数と勃起の質のトレーニングをしましょう。

睡眠と休息が大切な理由

運動と食事を変えずにペニス増大を実現するには、体の回復力を最大限引き出す必要があります。

ペニス増大をする時、ポンプやリングを使用する場合は、ペニスにまで十分な血液が流れ込み、ペニス内で新しい血管が増えるような血管新生が起こる可能性を高めないといけません。

細胞や血管の新生、再生には十分な睡眠、休息が欠かせないため、夜は早めに寝て、日が昇ると共に起きるなど、規則正しく健康的な暮らしを守る必要があります。

もし、生活スタイルも変えられないとなると、せめて食事を変えて栄養が十分にあるサプリメントを利用するなど、方法が限られてしまいます。

血管新生や細胞の新生には、結局は栄養が必要になります。

成長ホルモンの分泌は夜10時頃

現代人にはかなり難しいのですが、夜の10時ぐらいに布団に入って寝るようにすると、大人でも成長ホルモンの分泌が十分になされるようになります。

体の各部の回復、外からは見えなくても損傷されてしまった部位の回復、疲弊した体や脳の休息と回復などが起こるようになります。

ペニス増大を目指すとしたら、オナニーやセックスのトレーニングと共に早めの就寝を心がけることで、ペニス内部の海綿体周辺の細胞増殖、再生や血管新生がスムーズになっていきます。

また、早めの就寝でよけいなストレスが体に残りづらくなるので、心因性のED気味の症状はおこりづらくなるでしょう。

ストレスを減らし、オナニーするような余裕も持つことで、その分ペニス増大の可能性が高まります。

自律神経の働きを正常化する

無理な早起き、無理な夜更かしを続け、仕事のストレスも多いとなると、人が生きるのに必要な自律神経が乱れてしまいます。

この自律神経の乱れは、交感神経、副交感神経の働きにも悪影響を与え、心拍数や血圧、体温調節などが乱すことに繋がります。

心拍数と血圧は、ペニスの勃起力や勃起の持続力にも直接関わってくるほど重要な要素で、自律神経が乱れていると、勃起不全になってしまう可能性も増えるのです。

早く寝て、早く起きることで、自律神経の機能を正常化されていくと、その分、体への負担は減り、自然と勃起力は回復される方向に向かいます。

血圧、心拍数などは主に交感神経の働きが関わっているため、この働きが弱まらないような工夫と対策として、睡眠、休息が適度に必要になります。

他にも食事と運動を合わせると、より睡眠がスムーズになって、睡眠の質が高まるのですが、食事と運動に手間を掛けられない方は、とにかく早く寝る事が一つの解決策になります。

陰部のお手入れで代謝を高める

余計な陰毛をなくすのもあり

ほんの少しでも栄養をペニスに集中させたい場合には、陰毛が無駄に伸びてしまわないように、股間周辺の毛を無くしてしまうのも良いかもしれません。

医療脱毛で股間のムダ毛を完全になくしてしまうと、毛を成長させるために消費されてしまうミネラル分が、他の場所に使われるようになって、ペニスや睾丸の働きが少しアップするかもしれません。

また、陰毛が無くなることで、肌への直接刺激が多くなるため、微妙な刺激でも感じ取れるようになって、勃起力が高まる可能性があります。

長年体毛に隠れていた部位は、刺激に対して慣れていないため、パートナーからの愛撫などでも興奮度が高まるかもしれません。

また、パートナーにとってももじゃもじゃの陰部を愛撫するより、陰毛がなくてきれいで、フェラしやすいペニスのほうがフェラに集中できていいかもしれません。

陰毛の成長に栄養を取らせない

髪の毛も体毛も陰毛も、毛が育つときにはアミノ酸やミネラルが消耗されます。不要な部位の体毛をなくしてしまうと、そこに無駄に栄養が消費されることは無いため、ほんの少しでもペニスの勃起力改善に働きかけられます。

また、脱毛後に体が毛を生やそうと男性ホルモンの分泌を増やすことで、それが、間接的にペニスの勃起力改善にも貢献してくれる可能性があります。

陰毛だけでなく、全身のムダ毛を処理してしまうことで、毛が伸びていくために消費されるミネラルやアミノ酸を大幅に節約できます。

健康的な食生活と運動習慣を維持することによって、無駄な栄養消費がなくなって、確実に体内に栄養が余るようになるでしょう。100%ペニスの勃起力を高められるかどうかは別ですが、少しでも無駄をなくす工夫としては挑戦する価値があります。

股間の新鮮さで勃起力もアップするかも

陰毛はペニスや睾丸を守るために生えているもので、よけいな刺激や下着との接触なども抑え、守ってくれる働きがあります。陰毛をきれいになくしてしまうことで、肌がそのまま露出してしまうことになります。

それによって小さな刺激も直接感じ取れるようになり、女性とセックスしているとき、挿入後にペニスの根本と相手の膣口の当たる感覚も感じ取れるはずです。

より深く、より固くして奥まで挿入してセックスしたいと思えるようになることで、その新鮮な感覚で勃起力が高まる可能性があります。

それまでよりも敏感になって、セックスできるようになるため、男女ともに陰毛をなくすことで、愛液やローションを介して互いの陰部を擦り付けあって、より気持ちの良いセックスができるようになるでしょう。

まとめ:睡眠と休息と増大ポンプをあわせてみよう

そもそもの勃起の働きとして、血圧が上がったり、ホルモン分泌によりペニスに血液が流れ込んだりする作用が正常になるように、十分な睡眠と休息が必要になります。

運動するほど体力と時間がなく、食事を何とかするほどの調理スキルとお金がない場合は、せめて早く寝て、体と心を休めるという努力は必要です。

それに余裕が出てきたら、食事や運動も気をつけつつ、増大ポンプを活用するなどをして、一気にペニス増大の可能性を高めましょう。

 

ペニス増大サプリ/精力強壮剤 人気ランキング2019

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
error: Content is protected !!